霞の日本語



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自分で聞いて記録した「鮮やか」の歌詞を修正していただけませんか

    自分で「鮮やか」という歌の歌詞を聞いて書いた、実は詩でしょう。いろいろな間違いところがある。だれか修正してくれたら、とても感謝します。
    あとは、この歌の資源、ダウンロードしてあとで、書かれた歌詞を比べながら、修正してくれます。
 

    http://60.190.84.121/cchuang/dh/music/Joe/Asian_Dream_Song_soure.mp3   

    (「*」をマークしてるの行目は、私はまったく確認しないのです)
   

君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
原(はら)っぱを埋め尽(おめつ)くした雪(ゆき)は
静(しず)かに光始(ひかりはじ)め
あの屋根(やね)の下(した)で
生(う)まれたばかりの赤(あか)ん坊(ぼう)が
母親(ははおや)にそっと抱(だ)かれている
 

君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
*瞬(またた)く星(ほし)かの降りてくる冷(つめ)たい風(かぜ)は 
*微(かす)かに歌(うた)いはじめ
長(なが)く津(つ)を掃(は)いた女(おんな)の子(こ)が
*駅(えき)でぽつんと人(ひと)
父親(ちちおや)の帰りを待っている

君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
寒(さむ)さを耐(た)え忍(しの)んでいたんぼくれの蕾(つぼみ)は
春(はる)を待(ま)ちながら 膨(ふく)らみはじめる
*恋(こい)することを辛(つら)さをした少年(しょうねん)は
*まとめて振(ふ)るえ 涙(なみだ)を堪(た)えている

君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
流(なが)れる事(こと)を忘(わす)れていたせせらぎは
*ゆっくりとう静子(しずこ)お年(とし)はじめる
道(みち)をよく二人(ふたり)が
お互(たが)いの手(て)を握(にぎ)り締(し)め 
*その向(む)く森(もり)を知(し)る

君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
梢(こずえ)に作(つく)られた侘(わび)しい巣(す)の中(なか)で
数羽(すうわ)の雛鳥(ひなどり)が囀(さえず)る
故郷(ふるさと)を立(た)つ青年(せいねん)は
*明(あ)かりを消(け)した部屋(へや)の中(なか)で
*とういみらゆうみつめている

空(そら)は光(ひか)っているか
山(やま)は歌(うた)っているか
森(もり)は耐(た)えているか
川(かわ)は踊(おど)っているか
*星(ほし)は忌(い)め見(み)ているか
花(はな)は揺(ゆ)れているか
君(きみ)を愛(あい)しているか


君(きみ)がこの町(まち)に遣(や)って来(く)る時(とき)
*飲むをして人々(ひとびと)の微笑(ほほえ)みが
*君(きみ)の愛(あい)む道(みち)を取(と)らした巣(す)
*繋(つな)がりはそこに生(う)まれ

今鮮(いまあざ)やかな
旅(たび)たちの時(とき)

今(いま) 鮮(あざ)やかな
旅(たび)たちの時(とき)
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by lucyar | 2007-04-15 15:18 |

輸入練習:原子力

  

輸入練習

  原子力開発の歴史を振り返ってみると、1979年アメリカのスリーマイル島で、原子力発電の是非が問われるような事故が起こっている。これは、原子炉の一部の故障と操作ミスとが原因で、放射能に汚染された水が外部に漏れ出し、周辺の住民が避難させられたというものである。また、1986年には、旧ソ連キエフ市北方に位置するチェルノブイリ原子力発電所で、史上最悪事故が起こっている。原子炉の一部が破損し、それを覆う建物の屋根が吹き飛び、放射能が吹き出した。爆発の瞬間に現場で作業をしていた職員二人は即死したのを含め、死亡者は31人にも上った。周辺諸国では土壌が汚染され、農産物が大きな被害を受けた。その農産物の中には海外向けのものも含まれており、放射能汚染の被害は、食品を輸入している国々にまで広く及んだのである。そればかりか白血病をはじめとするいわゆる原爆症が、事故現場の周辺はもとより、かなり広い地域で現在でも大勢の住民を苦しめている
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by lucyar | 2007-04-10 22:26 |

緑の帽子

绿帽子
古时候,有一对夫妻,妻子是一位主妇,生得娇艳可人、风韵犹存,平时在家里做点针线活。因生得貌美,早就已招徕一些狂蜂浪蝶追求,丈夫是一个生意人,要经常到外面去做生意,两口子的日子过得也富裕,在丈夫外出的日子里,妻子就不免枕冷襟寒、 寂寞难耐,终于有一天,妻子忍不住跟街市一个卖布的好上了,在丈夫外出做生意的时 候,他们就巫山云雨地在一起厮混。有一次,丈夫回家后三个月都没有外出,直煎得那个卖布的天天在他们家附近打转,一天,丈夫骑着马到城外打猎去了,经过街市,那卖布的见了非常高兴,以为他又要外出做生意,当晚就迫不及待地窜进了妻子的卧室,准备和相好幽会,当晚丈夫回来了,几乎将他逮了个正着,妻子也吓了个半死,那卖布的只好哆嗦在人家的床底一整晚。
这件事后,妻子就向那卖布的要了一块绿色的布料,做了一顶帽子给丈夫,还和那卖布的约定,当你看见我丈夫戴上绿帽子外出的时候,你就可以来了。过了几天,丈夫又要外出做生意了,妻子赶紧拿出那顶绿帽子对丈夫说:“外面的风沙大,戴上就不会弄脏了头发,这颜色让你看起来很俊,以后你每次外出我都为你做一顶,就像我跟在你身边一样,你就不用牵挂我了”,丈夫听了很开心,以为自己真的很俊,于是高高兴兴戴上那顶绿帽子,骑着马得意洋洋穿过街市,到外地做生意去了,当晚,他妻子就和那卖布的睡在他的床上。以后,那个卖布的凡见了那丈夫戴着绿帽子外出时,心里都不禁心花怒放:“哈!你的绿帽子真是很俊,不过今晚该到我俊了”。于是,绿帽子的说法就这样传下来了。

日本語では、難しいなあ~~~
総じて言えば、昔、ある奥さんは、ご主人がいないときに、隣の 布を売る男 と 姦通 した。 数度に もう少し ご主人に 気づくところだった。危ない と 思っていた 奥さんは、 ある仕方を 考え出た。この奥さんは、主人に 布を売る男の緑の布で 帽子 を 作ってあげたから、「あなた、遠い外の仕事は、大変だし 風砂も 強いし、この 帽子 をかぶるのほうがいいよ。そして、緑は、あなたに もっと ハンサム にしてる」と主人に 言って、「主人があの緑の帽子をかぶるのをみたところへ、私に 来ること いいよ」と布を売る男に言った。 
   それから、主人が、遠く行くたびに、緑の帽子をかぶって、妻が優しいとおもって、うれしかった。けれども、あの「妻」は、同時に、姦夫と一緒に 楽しかったねえ。
  
   これは、緑の帽子って の出典です。
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by lucyar | 2007-03-05 22:21 |


日本語が好きだ、または、中孝介の島唄が大好きだ
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